日本大学芸術学部映画学科

映像表現・理論の2年生の授業で、映画学科卒業生の脚本家小山正太氏による特別講義が行われました。

小山正太氏は、2010年映画学科脚本コース(現映像表現・理論コース、シナリオ専攻)を卒業し、芸術学部の大学院博士前期課程に進学し、2012年に終了しました。
2013年に第25回フジテレビヤングシナリオ大賞において、『人生ごっこ』が大賞、『オナラまで、愛して欲しくて、三千里』が佳作というダブル受賞を果たし、シナリオライターとしてデビュー。
以後、『すべてがFになる』『5時から9時まで』『キャリア』『3人のパパ』などのシナリオを手がけています。

この日は、2年生の授業だったのですが、1年生も何人か聴講に来ていました。

学生時代の話、それからシナリオコンクールに応募した頃、そして現在の苦労話などしてくれました。

小山氏の特別講義のようす。

小山氏の特別講義のようす。

小山氏の特別講義のようす。

小山氏の特別講義のようす。

小山氏の特別講義のようす。

小山氏の特別講義のようす。

小山氏の特別講義のようす。

小山氏の特別講義のようす。

 

2018/01/20

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