日本大学芸術学部映画学科

監督コース

コースTOP映像表現・理論コース監督コース撮影・録音コース演技コース

ドラマ、ドキュメンタリー、アニメーションなどジャンルにとらわれず映像を用いた物語世界の構築がコースの基本理念です。そのための表現技術の習得や物語内容の追究を目的としてカリキュラムを構成しています。また、映画制作の世界は個人制作だけでなく集団創造の場という基本的な側面を踏まえて、スタッフワークなどの重要性を「撮影・録音」、「演技」コースとコラボレーションしながら身につけていきます。映画の演出のみならず脚本や撮影、編集技法など幅広い知識を持ったクリエイターの育成を目的としています。

監督コース、撮影・録音コース、演技コースの2年生が合同で実習を行っています。

しっかりと感染対策をし実習しています。


[記事詳細はこちら]
2021/07/07

監督コース、撮影・録音コースの2年生が撮影に向けてテストを行いました。

 

撮影の前に機材の特徴など理解することはとても大切です。

撮影・録音コースの学生と一緒に実習を行います。


[記事詳細はこちら]
2021/07/07

テンプレートを以下からダウンロードできます。


[記事詳細はこちら]
2019/07/14

映画演出論のレポート用紙を以下からダウンロードできます。


[記事詳細はこちら]
2018/07/14

平成29年度の監督コース、撮影・録音コース、演技コース卒業制作(4年生)と映画演出Ⅲ・映画技術Ⅲ課題作品(3年生)を一挙に公開する上映会「Focus in 2018」の準備が、同コース3年生の学生を中心に始まりました。

上映スケジュールの詳細はまだ発表できませんが、6月下旬の開催を予定しております。

情報は順次発表しますのでご期待下さい。


[記事詳細はこちら]
2018/05/11

監督コースINDEX

  • カテゴリーなし

年月別アーカイブ

Page Top