日本大学芸術学部映画学科

監督コース

コースTOP映像表現・理論コース監督コース撮影・録音コース演技コース

ドラマ、ドキュメンタリー、アニメーションなどジャンルにとらわれず映像を用いた物語世界の構築がコースの基本理念です。そのための表現技術の習得や物語内容の追究を目的としてカリキュラムを構成しています。また、映画制作の世界は個人制作だけでなく集団創造の場という基本的な側面を踏まえて、スタッフワークなどの重要性を「撮影・録音」、「演技」コースとコラボレーションしながら身につけていきます。映画の演出のみならず脚本や撮影、編集技法など幅広い知識を持ったクリエイターの育成を目的としています。

作品制作に向けて、ビデオカメラの基礎的な扱い方を学びます。
カメラ取扱い01
晴天の所沢校舎に10数台のカメラが並びました。
カメラ取扱い02
映像を扱う以上カメラは欠かせない機材です。
フィルムやビデオのカメラを使って、
これから色々な課題に取り組みます!!
カメラ取扱い03


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2014/05/14

1年生の監督コースの教員・学生の皆さんの自己紹介場面です。

自己紹介

松島哲也教授と秋山佳那助手が、課題の説明をしています。
監督コースは、先生と学生が一体となった少人数授業を展開します。

自己紹介

自己紹介


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2014/04/22

卒業制作シナリオ指導

古厩智之先生の卒業制作シナリオ指導。
先生と学生たちが、これから制作する映画について、熱く語り合っている。


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2014/04/22

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