日本大学芸術学部映画学科

映像表現・理論コース3年の授業の様子です。
(映画学科のどのコースの学生でも受講できます)

今日紹介するのは、「イメージプロセッシング」
内容は、モーショングラフィックスの基礎を理解し、デジタル合成の講義と実習作業を組み合わせながら、その理解を深める、という授業です。

この日は、合成に使用する下画の撮影の準備や、テスト撮影をしているところです。

今年度は、映表理コースが専攻に関わらず受講しています。

20150506_02_s 20150506_01_s


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2015/05/08

ゴールデンウィーク前の授業の様子です。
4月初旬から授業が始まりましたが、特に1年生の実習の授業は、開始の時期はガイダンスや機材説明などが多くなります。

映像課題のための機材の取り扱いの説明をしているところです。
1年生は、このゴールデンウィークの間に自分で作る作品の企画・構成を考え、ゴールデンウィークの後で制作に入ります。
また1年生は、この期間に、理論課題のレポートや、シナリオ課題のストーリーの執筆などに大忙しだと思います。

今回の写真は、カメラの説明ですが、この後、制作の過程に従って、PCでの編集作業などをやります。

機材取り扱い機材取り扱い


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2015/05/05

映像表現・理論コースの、理論・批評専攻とシナリオ専攻の2年ゼミ誌「書くことから」と、理論・批評専攻とシナリオ専攻の3年ゼミ誌「言葉と映画のあいだに」が完成しました。

「書くことから」は理論・批評専攻の論文が5000字程度、シナリオ専攻のシナリオが200字詰め原稿用紙30枚以内。

「言葉と映画のあいだに」は、理論・批評専攻の論文が11,000字程度、シナリオ専攻のシナリオが200字詰め原稿用紙30枚〜60枚以内となっています。

ゼミ誌2 ゼミ誌3


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2015/04/02

平成26年度の映像コース・卒業計画(来年度からは映像表現・理論コースの卒業研究となります)の作品です。

弓削田 麗雅「二股人魚」

 

 


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2015/04/01

映像表現・理論コースⅢで制作された課題作品です。
當眞 宣行くんの『Where is my () ?』です。

當眞 宣行『Where is


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2015/03/06

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